オートタイルと地形
オートタイルは隣接するタイルに基づいて正しいタイルを自動選択するので、あなたは 形 を描き、Ambersprite が正しい端、角、内側のタイルを選びます。
設定#
- タイルセットエディター で、各タイルに 役割 を与えます — 同じ地形に属するタイルをグループ化します(例: すべての草タイル)。
- ツールレール ▸ グリッド(またはコンテキストバー)を開き、地形モード を選びます。
| モード | ラベル | 必要なタイル |
|---|---|---|
| オフ | TER OFF | 手動スタンプのみ。 |
| エッジ | TER EDGE | 4 ビットセット — 端に沿ってつながります。 |
| コーナー | TER CORN | 角で一致するセット。 |
| ミックス | TER MIX | 端 + 角。 |
| ブロブ(47) | TER 47 | 47 タイルの完全なブロブセット — すべての隣接の組み合わせ。 |
- オートタイルのグリッドが見えるように タイルプレビュー ガイド(
TILE 3X3/TILE ISO/TILE HEX)も設定します。
描画#
地形モードがオンのとき、その役割のタイルをスタンプすると、Ambersprite が周囲のセルを再評価し、一致するバリアントに差し替えます。セルを消すと、その隣接タイルが自己修正します。
ランダムタイル#
ランダムタイル をオンにすると、鉛筆が現在の役割を共有するタイルから重み付きのランダムなバリアントを選びます — 草の房や瓦礫を繰り返しなく散らすのに適しています。各タイルの 確率 はタイルセットエディターで調整します。
Ambersprite は、あなたが用意したセットからオートタイルします — 遷移タイルをまだ 生成しません。きれいな端タイルを 1 つ描き、タイルセットエディターの 反転 / 回転 で他の向きをすばやく派生させます。